プロを指名できるオンライン家庭教師

齋藤 皓正
オンライン家庭教師

| 男性
【勉強しなくて済む方法、教えます!】 生徒・保護者の皆さまとともに進み続ける 「進撃の家庭教師」 齋...
本人確認済

オンライン指導コース

オンライン指導コース

9コース

基本情報

基本情報

学歴

岩手県立黒沢尻北高等学校 岩手大学工学部材料物性工学科卒業

指導/合格実績

【学習塾時代】 小・中学生には数学(算数)・理科・英語を指導しました。高校生には、数学・物理・化学を指導しました。 最初の3~4年は授業がメインでしたが、徐々に運営側に回るようになり、面談等で保護者の皆様からのご相談をお受けするようになりました。 【フリーランス講師転向後】 現在はプロ家庭教師として活動する傍ら、専門学校で公務員志望の学生に向けた理系科目の講義を担当しております。また、中学校や高校で主に放課後に行われている課外授業(外部委託)も担当しています。

同じ大学への合格実績があるオンライン家庭教師一覧

自己紹介

自己紹介

【勉強しなくて済む方法、教えます!】 生徒・保護者の皆さまとともに進み続ける 「進撃の家庭教師」 齋藤皓正(さいとうてるまさ)と申します。 「勉強しなくて済む方法」 とは、いわゆる「ゼロ勉」とは違います。 では「勉強しなくて済む方法」とは何なのか。それは、授業の中でご説明いたします。 【オンライン家庭教師になるまで】 大学卒業後、地元の学習塾運営会社に就職。学習指導や保護者対応、新規教室立ち上げ、アルバイト講師の指導など、教室長として運営に関わるあらゆる業務を経験しました。 その中で感じたことが「個別指導塾の限界」でした。 私は、最大で80人の生徒が在籍する教室の教室長として働いた経験があります。私と4人のアルバイト講師で教室を切り盛りしました。講師の献身的なサポートのおかげで、地域で一番の教室を作り上げることができました。 しかし、当時勤務していた教室では、講師1人に対し生徒が3人つく指導形態が中心でした。個別指導とうたいながら、実態は回転率重視の合理化された指導形態だったのです。これには限界を感じました。 「もっと生徒一人ひとりに寄り添いたい」 「数よりも質にこだわりたい」 そんな思いが、徐々に沸いてきたのです。 そこで、マンツーマンで指導できる上に、地域を問わず各地の生徒と一緒に勉強することができるオンライン家庭教師を始めることにしました。 【塾での経験を活かした指導】 私は集団指導塾・個別指導塾両方で働いた経験があります。塾の内情も経験上ある程度はわかります。どのような教材を使い、どのように指導していくか、ある程度イメージができます。学校の教材、市販の教材、塾時代に使っていた教材など、いま手元にあるものを使い切り、勉強のリズムをまず作っていきます。その上で、生徒一人ひとりに合った勉強法をご提案いたします。塾からの乗り換え、塾との併修、柔軟に対応いたします。 【既卒・社会人も対応】 ここ最近の傾向として、既卒(浪人・学生・社会人)の受講者も増えております。 「高校時代、あまり勉強してこなかったので、学び直しとして受講したい」 「新しい仕事で必要になったので受講したい」 「公務員に転職したいので試験対策として受講したい」 など、きっかけは様々です。 勉強は受験に合格するためだけではなく、自分自身の可能性を広げるツールでもあります。いつから勉強を始めても遅すぎることはありません。ぜひご利用ください! 【ストレスを無くすことが、何より大切】 勉強する際、最も成長を邪魔するのがストレスです。例えば勉強が嫌な生徒が、家で勉強のことを口うるさく言われたらストレスが溜まります。ゲームが好きな生徒からゲームを取り上げたら、それこそストレスしか残りません。そういった状況とどう向き合っていくか、一緒に考えていきます。 【妥協点のチューニング】 生徒が勉強を頑張れないもう1つの要素。それは親子の妥協点の違いです。「ここまでできたらOK」のラインを親子で揃えることが大切だと考えています。生徒・保護者とのコミュニケーションを取りながら、双方が納得できるラインをご提案し、家庭内の風通しを良くしていきます。 【さいとうの代名詞 「現物確認」】 私の指導で最も重要なこと。それは、勉強の取り組み状況を「見える化」することです。毎回の指導で必ず宿題を出します。その際、スケジュール表を作成し、保護者、生徒、私で共有します。親子間で勉強した・していないの口げんか、よくありますよね。これが学力アップにおける最大の障害となっているのです。日々の進捗状況を管理しながら、勉強の習慣を定着させます。 最後までご覧いただき、ありがとうございました。 多くの皆さまからのお問い合わせ、お待ちしております! 【プロフィール】 岩手県出身。 大学卒業後、学習塾運営会社勤務、障がい者職業訓練コーチを経てフリーランス講師として独立。現在はオンライン及び対面指導の家庭教師、専門学校で公務員試験対策の講師、高校の外部講師として幅広く活動中。

【勉強しなくて済む方法、教えます!】 生徒・保護者の皆さまとともに進み続ける 「進撃の家庭教師」 齋藤皓正(さいとうてるまさ)と申します。 「勉強しなくて済む方法」 とは、いわゆる「ゼロ勉」とは違います。 では「勉強しなくて済む方法」とは何なのか。それは、授業の中でご説明いたします。 【オンライン家庭教師になるまで】 大学卒業後、地元の学習塾運営会社に就職。学習指導や保護者対応、新規教室立ち上げ、アルバイト講師の指導など、教室長として運営に関わるあらゆる業務を経験しました。 その中で感じたことが「個別指導塾の限界」でした。 私は、最大で80人の生徒が在籍する教室の教室長として働いた経験があります。私と4人のアルバイト講師で教室を切り盛りしました。講師の献身的なサポートのおかげで、地域で一番の教室を作り上げることができました。 しかし、当時勤務していた教室では、講師1人に対し生徒が3人つく指導形態が中心でした。個別指導とうたいながら、実態は回転率重視の合理化された指導形態だったのです。これには限界を感じました。 「もっと生徒一人ひとりに寄り添いたい」 「数よりも質にこだわりたい」 そんな思いが、徐々に沸いてきたのです。 そこで、マンツーマンで指導できる上に、地域を問わず各地の生徒と一緒に勉強することができるオンライン家庭教師を始めることにしました。 【塾での経験を活かした指導】 私は集団指導塾・個別指導塾両方で働いた経験があります。塾の内情も経験上ある程度はわかります。どのような教材を使い、どのように指導していくか、ある程度イメージができます。学校の教材、市販の教材、塾時代に使っていた教材など、いま手元にあるものを使い切り、勉強のリズムをまず作っていきます。その上で、生徒一人ひとりに合った勉強法をご提案いたします。塾からの乗り換え、塾との併修、柔軟に対応いたします。 【既卒・社会人も対応】 ここ最近の傾向として、既卒(浪人・学生・社会人)の受講者も増えております。 「高校時代、あまり勉強してこなかったので、学び直しとして受講したい」 「新しい仕事で必要になったので受講したい」 「公務員に転職したいので試験対策として受講したい」 など、きっかけは様々です。 勉強は受験に合格するためだけではなく、自分自身の可能性を広げるツールでもあります。いつから勉強を始めても遅すぎることはありません。ぜひご利用ください! 【ストレスを無くすことが、何より大切】 勉強する際、最も成長を邪魔するのがストレスです。例えば勉強が嫌な生徒が、家で勉強のことを口うるさく言われたらストレスが溜まります。ゲームが好きな生徒からゲームを取り上げたら、それこそストレスしか残りません。そういった状況とどう向き合っていくか、一緒に考えていきます。 【妥協点のチューニング】 生徒が勉強を頑張れないもう1つの要素。それは親子の妥協点の違いです。「ここまでできたらOK」のラインを親子で揃えることが大切だと考えています。生徒・保護者とのコミュニケーションを取りながら、双方が納得できるラインをご提案し、家庭内の風通しを良くしていきます。 【さいとうの代名詞 「現物確認」】 私の指導で最も重要なこと。それは、勉強の取り組み状況を「見える化」することです。毎回の指導で必ず宿題を出します。その際、スケジュール表を作成し、保護者、生徒、私で共有します。親子間で勉強した・していないの口げんか、よくありますよね。これが学力アップにおける最大の障害となっているのです。日々の進捗状況を管理しながら、勉強の習慣を定着させます。 最後までご覧いただき、ありがとうございました。 多くの皆さまからのお問い合わせ、お待ちしております! 【プロフィール】 岩手県出身。 大学卒業後、学習塾運営会社勤務、障がい者職業訓練コーチを経てフリーランス講師として独立。現在はオンライン及び対面指導の家庭教師、専門学校で公務員試験対策の講師、高校の外部講師として幅広く活動中。

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スポーツ観戦、料理、カラオケ

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