国立二次・難関私大志望必見!現役ライターが教える「減点されない記述」の作り方
新学期が始まり、志望校に向けて
本格的に動き出した受験生も
多いのではないでしょうか。
以前から、国立二次や難関私大を目指す生徒さんから、
こんな悩みをよく耳にします。
「文章の意味はわかるのに、解答欄を前にすると手が止まってしまう」
「要素は入れているはずなのに、模試の添削でゴリゴリ減点される」
「模範解答を読んでも、自分では一生書ける気がしない……」
実は、記述問題で苦戦している受験生の多くが、
ある「勘違い」をしています!
それは、
「記述はセンスや読解力だけで書くものだ」
という思い込み。
記述は「作業工程(プロセス)」である
記述解答を完成させるには、
実はいくつもの複雑な工程を同時にこなす必要があります。
・正しく読む(材料探し)
・設問の意図を見極める(設計図)
・適切な言葉で組み立てる(建築)
この工程のどこか一つでも
「コツ」や「ルール」を外してしまうと、
どんなに一生懸命書いても
点数には結びつきません。
逆に言えば、「やり方」さえ分かれば、
記述は怖くなくなるのです。
現役ライター×家庭教師だから伝えられること
私は家庭教師として受験生を指導する傍ら、
現役のライターとして
年間30万文字以上(書籍約3冊分!)
の文章を書いています。
プロの書き手として日々実感しているのは、
「伝わる文章には必ず論理的な型がある」
ということ。
「現代文記述対策コース」では、
このプロのノウハウを凝縮し、
・採点者に「伝わる」論理構成
・1点の差を生む「語彙の選び方」
・減点を最小限に抑える「推敲の技術」
を徹底的に伝授します!
「なんとなく」の解答から卒業しませんか?
記述力は、一度身につければ
入試本番で最大の武器になります。
「今さら聞けない基本」から
「難関大突破のテクニック」まで、
マンツーマンで並走します。
「今年こそ記述の壁を突破したい!」
という受験生の皆さん、
まずはコースの詳細をチェックしてみてくださいね。
▼【国立二次・難関私大対策】現代文記述攻略コースの詳細はこちら
https://manalink.jp/teacher/11617/courses/20612
このブログに関連するオンライン家庭教師はこちら
国語のおすすめの指導コース
- 読書週間がないために、長い文章の読解に時間がかかる生徒さん。
- ロジックツリーを使って文章を整理して、解答を誰でも導き出せます。
- 予備校等での指導歴約30年、入試問題のポイントを伝授します。
- 国語だけが足を引っ張っている…なんとかしたい理系生!
- 「時間が全然たりない」「時間配分もうまくいかない」という人!
- 目標点数に届くまで、何をしたらよいのかわからない人!
- ✅ 国語が苦手で一人では勉強できない方
- ✅ プロ講師から直接指導を受けたい方
- ✅ 国語がネックで志望校を諦めかけている方
- 国語がどうも伸び悩んでいる
- 記述がうまく書けない
- 国語が苦手ではなさそうなのに
- 公立中高一貫校(横浜南・YSF中など)を第一志望にしており、適性検査の記述対策に不安があるお子様。
- 模試の判定がD判定やC判定で伸び悩んでいるが、記述力を磨いて逆転合格を勝ち取りたいお子様。
- 文章を書くこと自体に苦手意識があり、自分の考えを論理的に構成する力を基礎から身につけたいお子様。