国語
辛さのその一つ先に 幸せが待っている
2024/1/16
いよいよ受験シーズンも本番。
日々の受験勉強やプレッシャーで、精神的に辛い思いをしている受験生も少なくないと思います。
そんな時は心の持ちようが大切です。
『辛い』という字に、
数字の1を表す『一』という字を付け加えると、
『幸せ』という字になります。
つまり、
『辛さのその一つ先には
幸せが待っている』
ということです。
どんなに辛くても、
その一つ先にある幸せを信じて、
受験という一つの山を乗り越えていきましょう。
このブログに関連するオンライン家庭教師はこちら
国語のおすすめの指導コース
20,000円/月
1回90分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
- 文書を読むのが苦手な中学生
- 国語は勉強しても点数が上がらないと思っている中学生
- やる気のない中学生
コースの詳細を見る
28,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
高校1〜3年生、浪人生
- 国語をどうやって勉強したらいいか分からない方
- 国語の点が伸び悩んでいる方
- 長文を読むのに時間がかかる方
コースの詳細を見る
現代文の単発/短期コース
【たった2回で効果抜群】プロ講師が現代文のマル秘解法教えます15,000円
60分(全2回)
高校1〜3年生、浪人生
- 国語の文章を読むことに苦労している方
- 国語の解き方を自己流でやっている方
- 国語の現代文がわかったようなわからないような漠然としている方
コースの詳細を見る
28,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
小学4〜6年生
- 記述問題を中心に、点数の取れる答案の作り方が分からない方
- 中学受験に向けて、国語の点数を上げたい方
- 進学塾で中学受験コースの指導経験がある、やさしい女性の先生に教わりたい方
コースの詳細を見る
23,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
- 60〜70点台で国語・英語・社会の点数が伸び悩んでいる生徒
- 授業は理解できるが、記述問題になると何を書けばいいか分からない生徒
- 学習方法が合っているか分からず、何を直せばいいか迷っている生徒
コースの詳細を見る
国語のブログ
【高校入試国語】“指示語”を読んでいますか? 「これ」「それ」「このこと」が分かるだけで読解力が上がる理由
■「これって何を指しているの?」国語の問題を解いていると、「文章の意味がよく分からない」「読んでいる途中で内容を見失う」「記述問題になると答えが書けない」という経験はありませんか。実はその原因の一つが、指示語を正確に追えていないことにあります。説明文でも物語文でも、文章は指示語によってつながっています。そのため、「これ」「それ」「このこと」「そのような考え」が何を指しているか分からないと、文章全体の理解が難しくなってしまいます。■指示語とは何か指示語とは、前に書かれている内容を繰り返さずに示す言葉です。例えば、「読書には多くのメリットがある。これによって知識が増える。」という文章なら、「これ」...続きを見る
そらオンライン家庭教師
2026/6/15
【「被災地」という単語を覚える前に】大人が社会のリアルを子どもに語るべき理由
能登半島地震の発生から、およそ1年半という月日が流れました。最近では、テレビのニュースや新聞で現地の様子が大きく報じられる機会はすっかり減ってしまいました。日々の忙しい生活の中で、私たちの記憶からも、あの時の衝撃や関心が少しずつ薄れかけているのが正直なところかもしれません。しかし先日、私は実際に奥能登の地に足を運ぶ機会がありました。そこで目にした景色と、現地の人々との触れ合いは、都会や画面の向こうにいるだけでは決して分からない「現実」を見せてくれるものでした。今回は、ニュースが流れなくなった今だからこそ、現地で感じた社会のリアルを、子どもの「本当の勉強(主体的な学び)」へとつなげていく視点につ...続きを見る
いくこオンライン家庭教師
2026/6/12
キジュツノギジュツ――納得できる記述の学習に向けて「核心から補足」「肯定的な言い換え」「脳内へダイブ」
こんにちは。マナリンクの島田です(^^♪最近忙しくさせていただいておりまして大変ありがたいことです。なかなかブログを書く時間がなくて、最近どんな学習をしているかなどのイメージをお伝え出来なくて申し訳なく思っています。なかなか寝る時間が、、、(モンスターよりもレッドブルが好きです、聞いてない滝汗)現代文の記述問題はやはりいつまでたっても難関です。どうしてこの答えになるのか、あいまいな表現が何となくある気がする、などなど。いろいろなお子様の感覚があります。その感覚は、間違っていません(断言)。そのうえで、どうやって記述をしていくべきなのかをあるいみ臨床的に指導するのが私の指導法です(ちょっとかっこ...続きを見る
島田オンライン家庭教師
2026/6/10
時間を制する者が国語を制する:「1問2分」の絶対原則
「うちの子、ちゃんと読めてるのに点数が出なくて」この言葉を、保護者から何度聞いただろう。読解力はある。語彙も悪くない。模試の解説を見れば「なんだそういうことか」と理解できる。なのに本番の点数は伸びない。原因は読解力ではない。時間だ。「解ける」と「解けた」は別の能力少し冷静に考えてほしい。自宅でゆっくり考えれば正解できる問題と、試験会場で制限時間内に正解できる問題は、表面上は同じように見えて、要求している能力がまったく異なる。前者は「理解力」の問題だ。後者は「処理速度の管理」の問題だ。多くの子どもは前者の訓練しかしていない。宿題を「正確に解く」ことに集中し、「何分で解くか」という発想自体を持って...続きを見る
ヒロユキオンライン家庭教師
2026/6/9
国語が苦手な人ほど“設問を先に読んでいない” ―― 問われていることを把握するだけで正答率が上がる理由
■文章を読む前に、設問を見ていますか?国語のテストになると、「文章が長くて何を読めばいいか分からない」「最後まで読んだのに問題が解けない」という悩みを持つ人は少なくありません。その原因の一つが、設問を読まずに本文を読み始めていることです。国語が得意な人ほど、実は本文を読む前に設問へ目を通しています。これは「答えを先に探すため」ではありません。何が問われるのかを把握した状態で読むためです。■国語は“情報探しゲーム”ではない設問を先に読まない人は、文章を最初から最後まで漫然と読んでしまいます。すると、・どこが重要なのか分からない・筆者の主張を見失う・記述問題の根拠を探し直すという状態になりがちです...続きを見る
そらオンライン家庭教師
2026/6/8
漢字の攻略へ
こんにちは、講師のニシオカです。小学生・中学生をお持ちのご家庭から、「うちの子は、漢字をなかなか覚えなくて。・・・」という相談を受けることがあります。学校の授業での漢字テスト、「範囲もしっかり決まっているのに、なぜ覚えていないのだろう」と思いますよね。そういうお子にオススメなのが、「年齢にあった読書習慣」です。漢字には「読める」と「書ける」という2段階の目標がありますが、まずは「読める」の部分から攻略するのがいいです!(読めもしないで、書けるようにはなかなかなりませんので。)学年やレベルにあった図書が、ネットでも多く検索できます。「この本、読んでみたら?」と図書館で借りてきてあげるのもいいです...続きを見る
ニシオカオンライン家庭教師
2026/6/3
この先生の他のブログ
苦手になる前に対策を
2026/6/12
数学は基礎作りが非常に大切です。苦手になってしまう前に、今のうちから対策をしていきましょう!私がお助けいたします。ひとつひとつ丁寧に解説し、理解させ、成績アップを目指してまいります。いっしょに頑張っていきましょう!!
続きを読む
『定期テスト前特別単発講習』 お申込受付中!!
2026/5/10
「定期テスト直前だけど、内容理解が足りていない…」「解説を読んでもよくわからない…」「難しい問題で手が止まり、勉強が進まなくなる…」テスト前にそんなお悩みを持つ生徒さんは多いと思います。そこで、私の【定期テスト前特別単発講習】のご受講はいかがでしょうか。自習で解説を見ても良くわからなかった問題の解説...
続きを読む
ともに歩いていきましょう
2026/4/13
私のブログをご覧いただき、ありがとうございます。ひとりで勉強をしていると、時に不安になったり、心細くなったりすることもあると思います。私は、そんな時に温かくサポートし、良い方向に導いていけるような存在になりたいです。ともに歩いていきましょう。
続きを読む
大切なのは『今』
2026/4/4
人は、過去を悔やんだり、未来を心配したりするもの。大切なのは『今』です。過ぎ去った過去は変えることはできません。けれど、未来は、『今』の積み重ねで、作り上げることができるのです。明るい未来に向かって、ともに『今』を精一杯、頑張っていきましょう。
続きを読む