総合型・学校推薦型対策
夏にむけて始めること
2026/1/26
こんにちは、講師のニシオカです。
今高校2年の皆さんで、総合型・学校推薦型での大学入試を検討している方も多いと思います。
定期試験など、普段の勉強への取り組みだけではなく、「ライバルたちと差をつける」ポイントがあります。それが各種検定への取り組みです。
英検をはじめ、受験するときに自己アピールになる検定資格を目指して、しっかり今から対策を始めておきましょう。今からなら、資格受験のための回数も計画的に検討できますね。これまでの対策のペースで間に合うのか、これまでのやり方で効率的に受験出来るか、見直すことも出来ます!ぜひ取り組んでみましょう。
自己アピールは、客観的に示せるものがやはり優先されます。「好きだ!」「関心が高い!」といくら書いても、実際に取得できた(=その力を他者・外部からも評価された)資格そのものにはかないません。
それぞれの「自己アピールになるポイント」を、より客観的に示せるよう、今から取り組んでいくことで、ライバルたちより1歩先に行けますよ!頑張って下さいね。
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■ 本音を書くと落ちるのでは?志望理由書を書いていると、必ず出てくる不安があります。👉 「これ、本音で書いて大丈夫ですか?」・正直に書いたら評価されないのでは・きれいなことを書いたほうがいいのでは・無難にまとめたほうが安全では👉 この不安、かなり多いです。■ 結論:本音を書かないほうが危ない結論から言います。👉 本音を書かないほうが、むしろ評価されません。■ なぜ「きれいな文章」はダメなのか多くの人は、👉 「いいことを書こう」とします。・社会に貢献したい・人の役に立ちたい・学びを深めたいしかし、👉 これでは誰でも同じになります。■ 大学は何を見ているのか大学側が見ているのは、👉 あなたの中にあ...続きを見る
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