国語
夏前にライバルに差をつけよう!
2026/6/23
こんにちは、講師のニシオカです。
「夏休みから再起するぞ!」という声を聞き、「いや、その気持ちがあるなら、ちょっとフライングして、早めに始めてみようよ!」とアドバイスした今日、「夏前にこそ、ライバルに差をつけるチャンス!」という内容の講座を作りました。
高校受験の国語、大学受験の国語、幅広く対応します。
漠然と「国語が苦手だ」と思っている人にも、オススメします。
60分×4回の、1ヶ月だけのコースです。
変わるなら今、変わりたいなら今。
誰もが頑張る夏の、その前に一歩先へ一緒に行きましょう~
この先生のおすすめコース
現代文の単発/短期コース
夏前にライバルに差をつける!新しい国語習慣24,000円
60分(全4回)
高校3年生、浪人生
- 国語の学習で悩んでいる人
- 国語の成績が低空飛行状態の人
- 国語に関する弱点をきちんと克服したい人
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国語のおすすめの指導コース
31,700円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
小学4〜6年生
- 中学受験を目指す、国語があまり得意ではない生徒さん
- 一人で文章が読めない、問題を「なんとなく」解いていて、正答率にバラつきがある生徒さん
- 知識がなかなか定着できない生徒さん
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30,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
小学4〜6年生
- 記述問題が苦手で、解答欄が空白になることが多い
- 何をどう書いていいのかわからない
- がんばって書いたのに、✖になってしまう
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18,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
- 国語の成績を上げたい方
- 内申点の付け方を知りたい方
- 国語の定期テストの勉強方法が分からない方
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24,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
小学4〜6年生
- 塾で頑張っているのに成績が伸びず、家で教えようとするとケンカになってしまう生徒
- 国語の「記述問題」になるといつも白紙で、センスがないと諦めかけている生徒
- 読書習慣がなく、なんとなくの感覚で答えて間違えてしまう生徒
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18,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
小学1〜6年生
- たくさん問題を解いているのに、なかなか成績に反映されない方。
- 記号問題の答え、最後の二択まではできるけれども結局間違えてしまう方。
- 模試や入試問題演習などが時間内に解き終わらない方。
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いくこオンライン家庭教師
2026/8/7
【高校受験・大学受験】8月に国語が伸びる人は「解き直しノート」を作っている
■ 夏休み後半で読解力が伸びる復習法を解説します夏休みも8月に入りました。ここまで毎日勉強を続けてきた人もいれば、「思ったより計画通りに進まなかった…」という人もいるでしょう。しかし、ここで焦って新しい問題集を増やす必要はありません。8月に国語の成績を伸ばす生徒ほど、共通して取り組んでいることがあります。それが、「解き直しノート」を作ることです。国語は問題を解いただけでは読解力は伸びません。「なぜ間違えたのか」を振り返り、次に同じミスをしない仕組みを作ることが、成績アップへの近道です。今回は、高校受験・大学受験を目指す皆さんに向けて、効果的な解き直しノートの作り方を紹介します。■なぜ国語は「解...続きを見る
そらオンライン家庭教師
2026/8/3
【「これ、どこから抜いたの?」で見えてくる】国語力の本当の課題
国語の抜き出し問題で、生徒さんが答えた言葉に対して「それ、どこから抜いたの?」と聞くと、何の前触れもなく、いきなり話し始めることがよくあります。「『しかし、彼は……』のところです」ページも、段落も、行数も、何もかも飛ばして、ただ唐突に本文を読み始めるのです。聞いている側としては、「えっ、どこの『しかし』!? ページの中に『しかし』なんて何個もあるんだけど……」と、おろおろします。でもご本人は聞き手の私が迷子になっていることには全く気がついていません。だからこう伝えます。「先生は君の頭の中が見えないから、いきなり読まれてもどこか分からないんだよ。たとえば『右のページの、真ん中よりちょっと下にある...続きを見る
いくこオンライン家庭教師
2026/7/31
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「文章が長い…😥」「何を読めばいいのかわからない…」「選択肢でいつも迷ってしまう…」そんな悩みを持つ生徒さんはとても多いです。でも、読解問題には大きなコツがあります。━━━━━━━━━━━━━━━🎯 一番大切なのは「筆者のイイタイコト」文章を書く人は、必ず**「これを伝えたい!」**という思いがあります。つまり…✨本文全体で伝えたいメッセージ(主張)は、多くの場合たった一つ。これが**「筆者のイイタイコト」**です。そして文章全体は、✅ 対比✅ 具体例✅ 因果関係✅ 時系列✅ 理由などを使いながら、その主張を説明しています。つまり、細かい話はすべて**「筆者のイイタイコト」を支える材料**なの...続きを見る
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2026/7/30
【高校受験・大学受験】夏休み1週間で差がつく人・つかない人の違い
■国語は「解いた量」より「復習の質」で決まる「夏休みが始まって1週間。思ったより勉強が進んでいない…」そんな不安を感じている受験生も多いのではないでしょうか。実は、この時期は受験生の多くが一度つまずくタイミングです。夏休み前には完璧な計画を立てても、思ったより宿題に時間がかかる部活動や学校行事がある家では集中できない日もあるなど、予定通りに進まないことは珍しくありません。しかし、この1週間で成績が伸びる人と伸び悩む人には、ある大きな違いがあります。それは、「問題を何題解いたか」ではなく、「解いた問題をどれだけ自分の力に変えられたか」です。今回は、夏休み序盤だからこそ見直したい「国語の復習方法」...続きを見る
そらオンライン家庭教師
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【そんな科目は国語だけ】生活のすべてが勉強になる
夏休みが近づくと、本屋の参考書コーナーには「1日1ページ!」などと銘打たれた国語のドリルが山積みにされます。それを見て焦った親御さんが、とりあえず我が子にドリルを買い与える光景は夏の風物詩ですが、はっきり言ってあれは子どもを伸ばすためというより、親の不安を鎮めるための「精神安定剤」のようなものです。特に、まだ受験の渦中にいない非受験生の夏休みに、国語のドリルなんて私は一切すすめません。国語という科目の面白いところは、試験問題に「子どもがまだ知らない世界」や「自分とは全く違う視点」が平然と登場することです。それはちょっと複雑な人間関係かもしれないし、自分とは異なる環境で生きる誰かの内面かもしれま...続きを見る
いくこオンライン家庭教師
2026/7/24
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2026/6/24
こんにちは、講師のニシオカです。総合型・学校推薦型の新規生徒さんは、「あるトピックスへの熱量」や「なんとなくの興味の高さ」は皆さんお持ちなんですが、その段階で満足して留まっている人が多いんですね。志望理由書や小論文も、その路線で書こうとしているので注意が必要です。私は、熱量や興味だけでは合格しないと...
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2026/6/23
こんにちは、講師のニシオカです。「読めるけど、書けない漢字」ってありますよね。なんでもなく読めるのに、いざ「書け」と言われたら、「あれれ…どんな漢字だったかな」と不安になるものは、みんなあります。読めるからこそ「わかっている」という過信が生まれるものです。入試の国語は、とにかく書かせます。課題文の内...
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2026/6/23
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2026/6/15
こんにちは、講師のニシオカです。国語力の中で、「文章読解力」「解答力」など、受験でも問われる力がありますが、今日は「語彙力」の話をしますね。「語彙力は大事だ」と誰もが思うところでしょうが、その力、意識的に増やせているでしょうか。たしかに、「漢字を覚える」「単語を覚える」のも、効果的な方法ですね。そこ...
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