根岸 オンライン家庭教師

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『言語は、その言語をネイティブ並みに操れる人から学べ!』   ー世界の英語検定の最高峰 C...

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自己紹介

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『言語は、その言語をネイティブ並みに操れる人から学べ!』   ー世界の英語検定の最高峰 Cambridge Test C2 保持者 (英検1級満点でもC1です。その上のレベルになります。) やっと日本に帰ってきました〜! はい、30年ぶりに日本に帰ってきました。  思えば、小さい頃から地元はおろか、日本から居なくなるだろうと言われて育ちました。 小学生の時に自分で英会話を習いたいと言って、母がパートに出て学研の英会話塾に通わせてくれました。 「覆水盆に帰らず」は、英語では “It’s no use crying over spilt milk.” え〜さすが外人はバター臭い事言うなぁ。同じ事を言うのも国によって違うんだ〜、と思ったものです。 また、 “A rolling stone gathers no moss.” は、動いてないと人間錆びつくよ!の意味。え〜、石の上にも3年でしょ。。。とまたびっくり。そんな発見もあり、異文化って面白い、英語って面白いと思ってずっと英語道まっしぐら。 高校は、日本初の英語科(1966年創立)を卒業、大学卒業後銀行に就職するも、結局はアメリカへ跳出しました。それから、25年アメリカに住み、大学を出、就職もして、結婚、子育てをしてきました。主人の転勤で、シンガポールに5年住むことも出来ました。 父が公立中学の教師だったこともあり、教えることが大好きです。NYウォール街金融の世界で働いている時も、ずっと教えることを続けて来ました。 アメリカでは、アメリカ人に日本語を教え、日本人には英語を教えていました。今は、大学の非常勤講師として英語を教えたり、私立大学の附属高校などで講師をしています。日本に帰って来て、私の学生時代と比べて変わったなぁと思うことは、今の学生には、4技能(読む、書く、話す、聞く)が平均的に求められていると言うことです。その割には、教師陣に変化がない!(今後の大学入試には、TOEFL/TEAP/GTEG/英検などの外部検定テストが英語受験の代わりになることも予想されます。) アメリカで、言語教師で、その言語が普通に使えない人を私は見たことがありません。また、多人種の集まるアメリカでも、その言語が喋れるというだけで言語教師をしている人を私は知りません。ところが、日本では、先生自体が話す、聞くはおろか、まともな英作文ができないことも少なくありません。実は私の生徒には、学校の先生が少なくないんです。 言語というものは、誰にでも出来るものです。 日本に生まれれば、だれでも日本語が話せますよね。でも、じゃあ 日本語を教えられますか? 日本語の文法を説明できますか? 私は と 私が はどう違うか説明できますか? つまり、言語を教えるには、まず流暢にその言語を使うことが出来ること、そして同時に、文法などを体系的に理解して説明する能力、知識がある必要があるんです。 どうして、日本人は英語が苦手か? それは、先生の育成をしてこなかったからです。つまり、学生は日本の英語教育制度の被害者のようなものです。それでも、入試はやって来ますし、就職の時もTOEIC TESTが必須の会社は毎年増え続けています。  では、どうしたらいいのでしょうか?  この両方の能力を備えた人から習うのが手っ取り早いと思いませんか? 言語習得は、独学、自習の範囲が多いのが特徴です。 私が、皆さんの為に、英単語を暗記してあげることは出来ません。 でも、日本語と英語の発想の違い、それぞれの言語の癖などが分かってくれば、ずっと習う必要はないんです。 反対に、そこが解らないとずっと泥沼です。 努力は砂の様に指のあいだからこぼれ落ちていきます。 もし、あなたが本当の英語を学びたい、使える英語を学びたいなら、是非ご連絡下さい。各種英語検定対策、東大過去問、京大過去問などにも対応します。ただし、全て同じ英語ですから、基礎がわかれば、どれも恐ることはありません!

『言語は、その言語をネイティブ並みに操れる人から学べ!』   ー世界の英語検定の最高峰 Cambridge Test C2 保持者 (英検1級満点でもC1です。その上のレベルになります。) やっと日本に帰ってきました〜! はい、30年ぶりに日本に帰ってきました。  思えば、小さい頃から地元はおろか、日本から居なくなるだろうと言われて育ちました。 小学生の時に自分で英会話を習いたいと言って、母がパートに出て学研の英会話塾に通わせてくれました。 「覆水盆に帰らず」は、英語では “It’s no use crying over spilt milk.” え〜さすが外人はバター臭い事言うなぁ。同じ事を言うのも国によって違うんだ〜、と思ったものです。 また、 “A rolling stone gathers no moss.” は、動いてないと人間錆びつくよ!の意味。え〜、石の上にも3年でしょ。。。とまたびっくり。そんな発見もあり、異文化って面白い、英語って面白いと思ってずっと英語道まっしぐら。 高校は、日本初の英語科(1966年創立)を卒業、大学卒業後銀行に就職するも、結局はアメリカへ跳出しました。それから、25年アメリカに住み、大学を出、就職もして、結婚、子育てをしてきました。主人の転勤で、シンガポールに5年住むことも出来ました。 父が公立中学の教師だったこともあり、教えることが大好きです。NYウォール街金融の世界で働いている時も、ずっと教えることを続けて来ました。 アメリカでは、アメリカ人に日本語を教え、日本人には英語を教えていました。今は、大学の非常勤講師として英語を教えたり、私立大学の附属高校などで講師をしています。日本に帰って来て、私の学生時代と比べて変わったなぁと思うことは、今の学生には、4技能(読む、書く、話す、聞く)が平均的に求められていると言うことです。その割には、教師陣に変化がない!(今後の大学入試には、TOEFL/TEAP/GTEG/英検などの外部検定テストが英語受験の代わりになることも予想されます。) アメリカで、言語教師で、その言語が普通に使えない人を私は見たことがありません。また、多人種の集まるアメリカでも、その言語が喋れるというだけで言語教師をしている人を私は知りません。ところが、日本では、先生自体が話す、聞くはおろか、まともな英作文ができないことも少なくありません。実は私の生徒には、学校の先生が少なくないんです。 言語というものは、誰にでも出来るものです。 日本に生まれれば、だれでも日本語が話せますよね。でも、じゃあ 日本語を教えられますか? 日本語の文法を説明できますか? 私は と 私が はどう違うか説明できますか? つまり、言語を教えるには、まず流暢にその言語を使うことが出来ること、そして同時に、文法などを体系的に理解して説明する能力、知識がある必要があるんです。 どうして、日本人は英語が苦手か? それは、先生の育成をしてこなかったからです。つまり、学生は日本の英語教育制度の被害者のようなものです。それでも、入試はやって来ますし、就職の時もTOEIC TESTが必須の会社は毎年増え続けています。  では、どうしたらいいのでしょうか?  この両方の能力を備えた人から習うのが手っ取り早いと思いませんか? 言語習得は、独学、自習の範囲が多いのが特徴です。 私が、皆さんの為に、英単語を暗記してあげることは出来ません。 でも、日本語と英語の発想の違い、それぞれの言語の癖などが分かってくれば、ずっと習う必要はないんです。 反対に、そこが解らないとずっと泥沼です。 努力は砂の様に指のあいだからこぼれ落ちていきます。 もし、あなたが本当の英語を学びたい、使える英語を学びたいなら、是非ご連絡下さい。各種英語検定対策、東大過去問、京大過去問などにも対応します。ただし、全て同じ英語ですから、基礎がわかれば、どれも恐ることはありません!

趣味

手芸、ダンス、歌  英語ができると、インターネットで世界中の趣味の世界と繋がることが出来ますよ。

学歴

Cambridge English Fluency Test C2 取得者 神奈川県立外語短大付属高校(日本最初の英語科高校)卒、 東洋英和女学院英文科卒 Chestnut Hill College, USA Bachelor of Science in Sociology

指導/合格実績

現在は 大学、私立高校、語学学校などで、TOEFL/TOEIC指導、またビジネス英語の指導をしていますが、東大過去問、京大過去問形式なども対応します。

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