京都大学の国語で差をつけるには専門家によるブーストが必要|京大模試国語A判定取得も可能

京都大学の国語は、長らく“魔境”と呼ばれてきました。
なぜかというと、多くの京大受験生が、答案を書いてみたはいいもの全然得点が入らずに撃沈するという状況が大変多く起こっているからです。
しばしば、「東京大学の国語はある程度攻略されているが、京都大学の国語はほとんど攻略されていない」と言われるほどです。
理系受験者はもちろん、文系受験者ですら苦しい戦いを強いられるのが京大国語でしょう。
そんな魔境を切り拓くべく、私は地道に研究を続けてきました。
この答案でもない、あの答案でもない…と自分で答案を作ってみては、自分の厳しい採点に照らしてボツにすることがほとんど。
そんな研究を続けているうちに、京都大学合格に必要な読解と論述答案がどのようなものかが見えてきたのです。
私は、生徒一人ひとりにフルコミットするために、少人数制を敷いています。
京都大学の国語を本気で上げるためには、答案の際限のないブラッシュアップ、過去問の上質な練習、論述で使える語彙の増強などなど、生徒1人あたりでやるべきことがたくさんあるのです。
だからこそ、私自身が一人ひとりにフルコミットできるように時間を設けています。
これでもかというくらい伴走します。
それくらいして初めて京都大学で差をつける位置に持っていけるのです。
京都大学はどの科目も妥協することができません。その1点が合否を分けると言っても過言ではありません。
また、私は実際に京大模試国語A判定取得者の答案も見てきています。A判定をとってもなお、私の元にきて答案のブラッシュアップをお願いしにきます。
もしS判定があるならS判定になっていたでしょう。というのも、上位10名に食い込んでいたからです。圧倒的A判定でした。
逆にいうと、みなさんはそういう人と戦うのです。
同じ試験会場で、同じ問題を解くことになるのです。
勝つ自信ありますか?
もちろんほかの科目も含めた総合的な戦いであることは言うまでもありません。
ですが、国語が誰にも攻略されていない以上、そこを切り拓ければ他の受験生に圧倒的な差をつけることが可能だと思いませんか?
枠数が少ないので、早い者勝ちになります。
現状の国語のレベルは問いません。やる気と素直さだけが必要条件です。
ご興味ある方はぜひお問い合わせください。
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