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阪本 オンライン家庭教師

このページをご覧いただき、ありがとうございます! はじめまして。阪本と申します。 「誰が言ったか」...
本人確認済

オンライン指導コース

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10コース

基本情報

基本情報

学歴

南山大学人文学部卒業

指導/合格実績

南山大学、青山学院大学、横浜国立大学

自己紹介

自己紹介

このページをご覧いただき、ありがとうございます! はじめまして。阪本と申します。 「誰が言ったか」が重視される情報過多の現代において、生徒さんとの信頼関係の構築を最重要視しています。 趣味は料理とバドミントンです! 最近はバターチキンカレーにはまっています。 お笑いも好きで、特にオール阪神・巨人が好きです。 他には、ノンスタイルやかまいたちが面白いと感じます。 最近は仕事以外だと、スーパーに行く、料理をする、お笑いを見るが中心の生活です(笑) さて、指導に関してですが、私は現実的に学力を伸ばすために「問題文とコミュニケーションをとる」ことを教えていきます。 入試問題は出題者が意図を持って作ったものです。 問題文は「○○がわかってるか見たいから示してね」という出題者からのメッセージともいえます。 0から答えを作ろうとしてしまうからこそ、「ひらめきがないと解けない」といった認識をされてしまうように思います。 0からではなく、問題文というメッセージを元に回答欄を埋めていけばいいんです。 受験は一発勝負であり、人生の大きな分かれ道の1つであるため、「問題との相性」や「ひらめき」といった、不確定な要素になるべく左右されない状態を作りたいと私は考えています。 問題文から相手の意図を読み取るということは、イメージとしてはじゃんけんの後出しのようなもので、何を出せば勝つ(どの知識を使えば正解)かわかった上で解答を作った方が確実です。 特に近年は制限時間に対して問題量が増えています。素早く正解へ辿り着くためにも、問題文とコミュニケーションをとり、出題者の意図を読み取ることが有効です。 予備校スタッフとして働いていたころ、直接指導したわけではないですが、個別指導と比べて非常に多くの生徒さんを見てきました。また、教える側も多く見てきました。 いわゆる「勉強ができる人」は、元からできる人が多いのが現実です。 私も学生時代「言ってることはわかるけどそれ自分には思いつかないよ」と感じることは何度もありました。 私は元々できる方ではなかったため、そういった生徒さんにこそ私が力になれるのではないかと思っています。 以下、学生時代のころの私を箇条書きで記載していきます。 中学時代の阪本 ・学級委員をやり、提出物も全て期限ないに取り組んだ結果、内申点が29点(45点満点)。 →もう一人の学級委員には「行ける高校ないよ」と言われる(笑)。 →でも自分よりちょっと下くらいのクラスメートから勉強のことをよく聞かれる。 →テストの出し方を元に勉強法を考案した結果、内申点は39まで上がる。 ・バレーボール部に所属。人数不足で大会に出れず。もはや同好会。 高校時代の阪本 ・入学して最初のテストで校内順位ほぼ真ん中。 →勉強量増やすも、模試がとれない。 →でも自分よりちょっと下くらいのクラスメートから勉強のことをよく聞かれる。 →言われたことをやるだけではだめと判断し、学校とは別で参考書で独学。 →徐々に成績は伸び、3年生の時点では学年2位。 →某大手予備校から入学金免除の招待状届く。親や友人に自慢する。 →模試の結果を見せ合う中で、成績上位者のほとんどが1年生の時点から上位にいたことに気付く。 ・地元の社会人チームに混ぜてもらい、バレーボールを続ける。 ・将来は自分の塾を持ちたいと思うようになるが、教育系のことしか学んでいない人が進路指導をしていることに疑問を持つ。ストレートで教員になった人は、他の仕事の経験はないはずで、民間企業の就職活動もしていないケースもあるのではないか、と感じる。中学時代ほど従順ではなくなっている。 ・実は文転している 大学時代の阪本 ・心理学と教育学を学ぶ。家庭教師や予備校スタッフとしてアルバイト。 →教えることの楽しさを感じ、将来は自分の塾を持ちたいという気持ちが強くなる。 →教育系しか知らずに進路指導をするのは説得性がないという仮説が確信に変わる。働きながら教育にも携わることを決める。 ・とにかく様々な人と関わることを意識。社会人の友人も多く、子どもも好きなため、知り合いが行っていた児童養護施設でのボランティアに参加。 現在の阪本 そして大学卒業後は公務員、web系企業のサラリーマンを経て、現在に至ります。web系のフリーランスとして働きつつ、教育に携わっています。 「真面目に取り組んで中の中」だったからこそできる、相手目線での教え方をしていきたいと思います。 「偏差値30台から70台へ」「オール1から旧帝大に」といったドラマチックな展開は極まれなケースです。 学校生活やご家族との時間も大切にしてもらいたいですし、美味い話で夢だけ見させたくもありません。 大切な進路に関わるからこそ、確実に目標に到達するため、現実的な指導をしていきます。 「元々勉強ができる人の指導についていけない」 「ひらめきは無理そう」 「自分なりの勉強法が見つからない」 「程よく明るい先生がいい」 といった方は、是非一度お問い合わせいただければと思います!

このページをご覧いただき、ありがとうございます! はじめまして。阪本と申します。 「誰が言ったか」が重視される情報過多の現代において、生徒さんとの信頼関係の構築を最重要視しています。 趣味は料理とバドミントンです! 最近はバターチキンカレーにはまっています。 お笑いも好きで、特にオール阪神・巨人が好きです。 他には、ノンスタイルやかまいたちが面白いと感じます。 最近は仕事以外だと、スーパーに行く、料理をする、お笑いを見るが中心の生活です(笑) さて、指導に関してですが、私は現実的に学力を伸ばすために「問題文とコミュニケーションをとる」ことを教えていきます。 入試問題は出題者が意図を持って作ったものです。 問題文は「○○がわかってるか見たいから示してね」という出題者からのメッセージともいえます。 0から答えを作ろうとしてしまうからこそ、「ひらめきがないと解けない」といった認識をされてしまうように思います。 0からではなく、問題文というメッセージを元に回答欄を埋めていけばいいんです。 受験は一発勝負であり、人生の大きな分かれ道の1つであるため、「問題との相性」や「ひらめき」といった、不確定な要素になるべく左右されない状態を作りたいと私は考えています。 問題文から相手の意図を読み取るということは、イメージとしてはじゃんけんの後出しのようなもので、何を出せば勝つ(どの知識を使えば正解)かわかった上で解答を作った方が確実です。 特に近年は制限時間に対して問題量が増えています。素早く正解へ辿り着くためにも、問題文とコミュニケーションをとり、出題者の意図を読み取ることが有効です。 予備校スタッフとして働いていたころ、直接指導したわけではないですが、個別指導と比べて非常に多くの生徒さんを見てきました。また、教える側も多く見てきました。 いわゆる「勉強ができる人」は、元からできる人が多いのが現実です。 私も学生時代「言ってることはわかるけどそれ自分には思いつかないよ」と感じることは何度もありました。 私は元々できる方ではなかったため、そういった生徒さんにこそ私が力になれるのではないかと思っています。 以下、学生時代のころの私を箇条書きで記載していきます。 中学時代の阪本 ・学級委員をやり、提出物も全て期限ないに取り組んだ結果、内申点が29点(45点満点)。 →もう一人の学級委員には「行ける高校ないよ」と言われる(笑)。 →でも自分よりちょっと下くらいのクラスメートから勉強のことをよく聞かれる。 →テストの出し方を元に勉強法を考案した結果、内申点は39まで上がる。 ・バレーボール部に所属。人数不足で大会に出れず。もはや同好会。 高校時代の阪本 ・入学して最初のテストで校内順位ほぼ真ん中。 →勉強量増やすも、模試がとれない。 →でも自分よりちょっと下くらいのクラスメートから勉強のことをよく聞かれる。 →言われたことをやるだけではだめと判断し、学校とは別で参考書で独学。 →徐々に成績は伸び、3年生の時点では学年2位。 →某大手予備校から入学金免除の招待状届く。親や友人に自慢する。 →模試の結果を見せ合う中で、成績上位者のほとんどが1年生の時点から上位にいたことに気付く。 ・地元の社会人チームに混ぜてもらい、バレーボールを続ける。 ・将来は自分の塾を持ちたいと思うようになるが、教育系のことしか学んでいない人が進路指導をしていることに疑問を持つ。ストレートで教員になった人は、他の仕事の経験はないはずで、民間企業の就職活動もしていないケースもあるのではないか、と感じる。中学時代ほど従順ではなくなっている。 ・実は文転している 大学時代の阪本 ・心理学と教育学を学ぶ。家庭教師や予備校スタッフとしてアルバイト。 →教えることの楽しさを感じ、将来は自分の塾を持ちたいという気持ちが強くなる。 →教育系しか知らずに進路指導をするのは説得性がないという仮説が確信に変わる。働きながら教育にも携わることを決める。 ・とにかく様々な人と関わることを意識。社会人の友人も多く、子どもも好きなため、知り合いが行っていた児童養護施設でのボランティアに参加。 現在の阪本 そして大学卒業後は公務員、web系企業のサラリーマンを経て、現在に至ります。web系のフリーランスとして働きつつ、教育に携わっています。 「真面目に取り組んで中の中」だったからこそできる、相手目線での教え方をしていきたいと思います。 「偏差値30台から70台へ」「オール1から旧帝大に」といったドラマチックな展開は極まれなケースです。 学校生活やご家族との時間も大切にしてもらいたいですし、美味い話で夢だけ見させたくもありません。 大切な進路に関わるからこそ、確実に目標に到達するため、現実的な指導をしていきます。 「元々勉強ができる人の指導についていけない」 「ひらめきは無理そう」 「自分なりの勉強法が見つからない」 「程よく明るい先生がいい」 といった方は、是非一度お問い合わせいただければと思います!

趣味

バレーボール、バドミントン

先生のブログ

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